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学会発表

  • Takahashi, F. & Kawabata, Y. (2017). Does facecolor facilitate to judge the facial expression? the 33th Annual Meeting of the International Society for Psychophysics, Fechner Day 2017, Fukuoka, Japan.
  • 佐々木三公子・川端康弘(2017) カテゴリカル色知覚を考慮した色記憶の変化, 日本心理学会第81回大会(久留米大学).
  • 松本久美子・川等恒治・佐々木三公子・川端康弘 (2017) 100hue Testの繰り返し 学習による色識別能力の向上と個人差, 日本感性工学会第19回大会(筑波大学).
  • Jin, S. & Kawabata, Y. (2017). The study for relation between color preference and its reaction time, International Psychological Applications Conference and Trends (InPACT2017) , Budapest, Hungary.
  • Teranishi, Y. & Kawabata, Y. (2016). Retrieving information relating to concrete items: nature or artifact cues promote retrieval of information about nature items, the 31th International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • Jin, S. & Kawabata, Y. (2016). Investigating color preference and harmony of two-colour combinations through eye tracking, the 31th International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • Takahashi, F. & Kawabata, Y. (2016). Color effects in the schematic face of anger and sadness, the 31th International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • Sasaki, M. & Kawabata, Y. (2016). Color usefulness in an object color memory task, the 31th International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • 皇甫宇虹・川端康弘(2015) 顔の色が表情認知に与える影響, 北海道心理学会第62回大会(北海道医療大学).
  • 長内清春・川端康弘(2015) 画像の記憶における色情報の寄与, 北海道心理学会第62回大会(北海道医療大学).
  • 佐々木三公子・川端康弘(2015) 物体の典型色が色記憶や色カテゴリー判断に与える影響, 北海道心理学会第62回大会(北海道医療大学).
  • 寺西祐二・川端康弘(2015) 記憶検索において使用頻度の高い項目, 日本心理学会第79回大会(名古屋大学)発表論文集, 820
  • 金聖愛・川端康弘(2015) 事物や空間における二色配色の調和感, 日本心理学会第79回大会(名古屋大学)発表論文集,745.
  • 高橋文代・川端康弘(2015) 図式顔の怒りと悲しみ表情における色の効果, 日本心理学会第79回大会(名古屋大学)発表論文集, 571.
  • Takahashi, F. & Kawabata, Y. (2015). Face color affects identification of facial expression. the 31th Annual Meeting of the International Society for Psychophysics, Fechner Day 2015, proceedings, Pp.39, Quebec, Canada.
  • 寺西祐二・川端康弘(2015) 関連情報の想起順序に対する文脈と関係度の関係. 日本認知心理学会第13回大会(東京大学)発表論文集, 47.
  • 高橋文代・川端康弘(2014) 表情認知における顔色の影響, 日本基礎心理学会第33回大会(首都大学東京).
  • 袁東・川端康弘(2014) 衣食住におけるストレスを軽減する配色に関する研究, 日本基礎心理学会第33回大会(首都大学東京).
  • 寺西祐二・川端康弘(2014) 関連情報の想起順序に対する文脈と関係度の関係, 北海道心理学会第61回大会(小樽商科大学), 北海道心理学研究, 37, 48.
  • 崔紫薇・川端康弘(2014) 居住空間における壁面の色に関する印象評価:その2, 日本心理学会第78回大会(同志社大学)発表論文集, 582.
  • 高橋文代・川端康弘(2014) 表情認知における顔色の効果, 日本心理学会第78回大会(同志社大学)発表論文集, 568.
  • 佐々木三公子・王、・川端康弘・川端美穂(2014) 単語記憶課題における典型色の影響, 日本心理学会第78回大会(同志社大学)発表論文集, 853.
  • 金聖愛・川端康弘(2014) 日常的事物や空間における二色配色の調和に関する心理学的研究, 日本感性工学会第16回大会.
  • 松本久美子・今井良・川等恒治・斎藤直人・佐々木三公子・川端康弘(2014) 心理学を取り入れた北海道産針葉樹材内装材の好ましさの評価(第2報)−経験が評価に及ぼす影響の検討, 日本木材学会(愛媛大学)第64回大会研究発表要旨集 G13-P-11.
  • 田島有里絵・川端康弘(2013) 状況要因が後悔に与える影響, 日本心理学会第77回大会(北海道医療大学)発表論文集, 817.
  • 王臣卓・川端康弘(2013) 食物に対するおいしさ感に及ぼす色の影響, 日本心理学会第77回大会(北海道医療大学)発表論文集, 694.
  • 余夢・川端康弘(2013) 温度の評価に及ぼす背景色の効果, 日本心理学会第77回大会(北海道医療大学)発表論文集, 659.
  • 王、・川端美穂・川端康弘(2013) 日常場面における配色の効果−テキストの背景色と課題内容の関連性−, 日本心理学会第77回大会(北海道医療大学)発表論文集, 652.
  • 李茜・川端康弘(2013) 色識別に及ぼす色の好嫌と学習の影響, 日本心理学会第77回大会(北海道医療大学)発表論文集, 642.
  • 高橋文代・川端康弘(2013) 表情認知に及ぼす色の効果, 日本心理学会第77回大会(北海道医療大学)発表論文集, 622.
  • 松本久美子・川等恒治・今井良・斎藤直人・佐々木三公子・川端康弘(2013) 心理学を取り入れた北海道産針葉樹材内装材の好ましさの評価, 日本木材学会(岩手大学)第63回大会研究発表要旨集 G27-04-0945.
  • 崔紫薇・川端康弘(2013) 居住空間における壁面の色に関する印象評価(その1), 北海道心理学会第60回大会(北海道大学), 北海道心理学研究, 36.
  • 王臣卓・川端康弘(2013) 異文化間の食べ物の色に関する識別力の差異, 北海道心理学会第60回大会(北海道大学), 北海道心理学研究, 36.
  • 田島有里絵・川端康弘・瀧川哲夫(2012) 意志決定場面における後悔とコーピングタイプ, 日本心理学会第76回大会(専修大学)発表論文集, 732.
  • 小林麻子・川端康弘(2012) 日常的な物体の色と色票における好みの関係, 日本心理学会第76回大会(専修大学)発表論文集, 548.
  • 王臣卓・川端康弘(2012) 食物の見た目のおいしさ感に与える色相の効果, 北海道心理学会第59回大会(北海道教育大学函館校), 北海道心理学研究, 35, 42.
  • 周亮・川端康弘(2012) 照明環境の色調が与える認知的影響について, 北海道心理学会第59回大会(北海道教育大学函館校), 北海道心理学研究, 35, 31.
  • Takahashi, F. & Kawabata, Y. (2012). Color Affects Face Perception in Schematic Faces, the 34th Annual Conference of the Cognitive Science Society. Sapporo, Japan.
  • 佐々木三公子・松本久美子・川等恒治・川端康弘 (2012) 木材における新規の配色についての印象評価, 日本色彩学会第43回大会(京都大学), 日本色彩学会誌, 36(Supplement), 164-165.
  • 高橋文代・川端康弘(2012) 表情の同定に及ぼす色の効果, 日本色彩学会第43回大会(京都大学), 日本色彩学会誌, 36(Supplement), 168-169.
  • 藤井哲之進・川端康弘(2011) 感情把握時における顔色の記憶の効果,日本心理学会第75回大会(日本大学)大会発表論文集, 710.
  • 高橋文代・川端康弘(2011) 表情の同定に及ぼす色の効果 ―顔パーツの形状変化に対する表情認知閾―,日本心理学会第75回大会(日本大学)大会発表論文集, 702.
  • 笠井有利子・川端康弘(2011) 物体色の変化がシーン全体の印象に与える影響, 日本心理学会第75回大会(日本大学)発表論文集, 632.
  • 小林麻子・川端康弘(2011) 日常的な対象物と配色の好みの関係について, 北海道心理学会・東北心理学会第11回合同大会(北翔大学), 北海道心理学研究, 34, 106.
  • 中谷葵・川端康弘(2011) 景観の印象評価に関する認知心理学的研究, 北海道心理学会・東北心理学会第11回合同大会(北翔大学), 北海道心理学研究, 34, 97.
  • 藤井哲之進・川端康弘(2011) 顔の色が表情の記憶に及ぼす効果, 北海道心理学会・東北心理学会第11回合同大会(北翔大学), 北海道心理学研究, 34, 98.
  • 笠井有利子・川端康弘(2010) シーン内の物体色の認知と誘目性の関連 −変化検出課題中の視線移動−北海道心理学会第57回大会, 札幌国際大学, 北海道心理学研究, 33, 70.
  • 高橋文代・藤井哲之進・川端康弘(2010) 表情認知に及ぼす色の促進/抑制効果 ―怒りの赤―,日本心理学会第74回大会大会発表論文集, 660.
  • 藤井哲之進・高橋文代・川端康弘(2010) 感情を付与したときの顔色分布の変化,日本心理学会第74回大会大会発表論文集, 645.
  • 高橋文代・藤井哲之進・川端康弘(2009) 感情から連想される色と表情色の関係,日本心理学会第73回大会大会発表論文集, 792.
  • 藤井哲之進・高橋文代・川端康弘(2009) 感情から連想される顔色と表情認知の関係,日本心理学会第73回大会大会発表論文集, 746.
  • 笠井有利子・川端康弘(2009) ビジュアルシーン内の対象物の色の記憶と誘目性,日本認知心理学会第7回大会発表論文集, 102.
  • 川端美穂・佐々木三公子・笠井有利子・藤井哲之進・川端康弘(2008) 幼児における物体色の知識が色の識別と再認に与える影響,日本心理学会第72回大会大会発表論文集, 657.
  • 藤井哲之進・川端康弘(2008) 物体色の意味的属性が情景の記憶に及ぼす影響 ,日本心理学会第72回大会大会発表論文集, 652.
  • 笠井有利子・川端康弘(2008) シーンの全体的な変化に対する認知の時間推移-視点・明るさ・色合い-,日本心理学会第72回大会大会発表論文集, 650.
  • 川端康弘(2008): 「環境に学び経験を積んで洗練される視覚認知」日本心理学会第72回大会(北海道大学)ワークショップ「こころの環境適応:拡張された視知覚系の可塑性」
  • Kawabata, Y., Nishikawa, R. & Kawabata, M. (2008). Difference threshold modification of middle tone hues under unique hue perceptual learning task, the 29th International Congress of Psychology, Berlin, Germany.
  • Fujii, T. & Kawabata, Y. (2008). The effects of presentation size and color to natural scene recognition, the 29th International Congress of Psychology, Berlin, Germany.
  • Kawabata, M., Sasaki, M., Kasai, Y., Fujii, T. & Kawabata, Y. (2008). Infant typical-color knowledge for natural objects modifies chromaticity selections in recognition task, the 29th International Congress of Psychology, Berlin, Germany.
  • Kasai, Y. & Kawabata, Y. (2008). Effects of variable information in perception and recognition for indoor scenes , the 29th International Congress of Psychology, Berlin, Germany.
  • 山本裕基・川端康弘(2007) 仮想室内空間の配色が与える心的影響について,日本心理学会第71回大会発表論文集, 1286.
  • 笠井有利子・川端康弘(2007) ビジュアルシーンにおける対象物の色の記憶に関する精度,日本心理学会第71回大会大会発表論文集, 632.
  • 佐々木三公子・川端康弘(2007) 日常的な場面での配色の認知に関する心理学的研究,日本心理学会第71回大会大会発表論文集, 579.
  • 川端康弘・川端美穂(2007) 日常的なビジュアルシーン内での色識別能力 −物体の色に関する知識が色同定課題に及ぼす影響−,日本心理学会第71回大会大会発表論文集, 572.
  • 藤井哲之進・川端康弘(2007) 特徴的な色の多寡が情景の認知に及ぼす影響,日本心理学会第71回大会大会発表論文集, 570.
  • 藤井哲之進・川端康弘(2007) 日常的なシーンの把握における色の意味的特性の効果, 北海道心理学会第54回大会(北海道教育大学旭川校).
  • 笠井有利子・川端康弘(2007) ビジュアルシーン内の対象物の色の記憶に対する精度,日本認知心理学会第5回大会発表論文集, 195.
  • 西川林太郎・川端康弘(2006) 色識別能力の個人差における知覚学習の影響, 日本心理学会第70回大会発表論文集, 596.
  • 笠井有利子・川端康弘(2006) ビジュアルシーン内の可変情報に対する認知の精度, 日本心理学会第70回大会発表論文集, 740.
  • 藤井哲之進・川端康弘(2006) 日常的なシーンの認知に及ぼす表示スケールと色コントラストの効果, 日本心理学会第70回大会発表論文集, 745.
  • 佐々木三公子・川端康弘(2006) 自然な場面での配色の見えに関する心理学的研究, 日本心理学会第70回大会発表論文集, 746.
  • 川端康弘・川端美穂・山本裕基(2006) 対象物の色に関する知識が日常的なシーンの再認記憶に与える影響, 日本心理学会第70回大会発表論文集, 747.
  • 笠井有利子・川端康弘(2006) ビジュアルシーンにおける情報タイプ別の変化感受性, 日本認知心理学会第4回大会発表論文集, 140.
  • 山本裕基・川端康弘(2006) 日常的な室内空間の配色が調和感と気分に与える影響, 第8回日本感性工学会大会予稿集, 78.
  • 藤井哲之進・川端康弘(2006) 大局的な要素で構成された情景の把握における色の効果, 北海道・東北心理学会第10回合同大会, 東北福祉大学, 北海道心理学研究, 29, 64.
  • 川端康弘・川端美穂(2006) 物の色に関する知識の性質と記憶に与える影響, 北海道・東北心理学会第10回合同大会, 東北福祉大学, 北海道心理学研究, 29, 59.
  • 川端康弘・川端美穂(2005) ビジュアルシーンを再認する能力の比較 −美術専攻大学生と一般大学生の場合−,日本心理学会第69回大会, 東京.
  • 笠井有利子・川端康弘(2005) 室内空間の変化に対する認知の精度 −輝度・色の変化−,日本心理学会第69回大会, 東京.
  • 西川林太郎・川端康弘(2005) 色識別能力と個人差 −性差と色の好悪の関係−,日本心理学会第69回大会, 東京.
  • 滝山直樹・川端康弘(2005) 方位と空間周波数に選択的な色システム −色と輝度の交互作用−,日本心理学会第69回大会, 東京.
  • 笠井有利子・川端康弘(2005) 室内空間の変化に対する認知の精度 −視点の変化−,日本認知心理学会第3回大会, 金沢.
  • 川端康弘・川端美穂(2005) ビジュアルシーンの再認における輝度情報の効果,日本認知心理学会第3回大会, 金沢.
  • 西川林太郎・川端康弘(2005) 健常型と障害型色覚における色識別能力の個人差,日本認知心理学会第3回大会, 金沢.
  • 川端康弘(2004) 視覚認知機能に関わる色処理システムの役割とそのメカニズム, 日本機械学会2004年度年次大会、情報・知能・精密機器部門2004年度先端技術フォーラム「五感と情報」, 札幌.
  • 滝山直樹・川端康弘(2004) 選択的色順応下における方位と空間周波数システムの帯域幅, 日本心理学会第68回大会, 大阪.
  • Kawabata, M. & Kawabata, Y. (2004). Trait-construct differentiation and sense of interpersonal adaptation, the XXVII International Congress of Psychology, Beijing, Chaina.
  • Kawabata, Y. (2004). Orientation and spatial frequency specific adaptation in human color vision, the XXVII International Congress of Psychology, Beijing, Chaina.
  • 藤井哲之進・川端康弘(2003) 表示スケールの違いが情景の再認記憶に及ぼす影響, 北海道心理学会第50回大会, 札幌.
  • 川端康弘(2003) 方位と空間周波数に選択的な色順応, 日本心理学会第67回大会, 東京.
  • 藤井哲之進・川端康弘(2003) 色の布置と鮮やかさが情景の再認に及ぼす影響, 日本心理学会第67回大会, 東京.
  • 川端康弘(2002) 情景の再認記憶に及ぼす色布置の効果, 日本心理学会第66回大会, 広島
  • 川端康弘(2001) ビジュアルシーン内の境界と物体の把握における色の役割, 日本心理学会第65回大会(筑波大学)小講演.
  • 川端康弘(2001) 空間周波数選択的色順応下での色コントラスト感度, 日本心理学会第65回大会, 筑波.
  • 川端康弘(2001) 空間周波数選択的順応と色コントラスト感度, 東北・北海道心理学会第9回合同大会, 札幌.
  • 川端康弘(2000) 方位随伴順応後のコントラスト感度, 日本心理学会第64回大会, 京都.
  • Kawabata, Y. (2000). Spatial contrast sensitivity with chromatic stimuli, the XXVI International Congress of Psychology, Stockholm, Sweden.
  • 川端康弘(1998) 色の空間的CSFに及ぼす平均色度の効果(その2), 日本心理学会第62回大会(東京)発表論文集.
  • Kawabata, Y. & Kojima, H. (1997). Visible persistence with chromatic and achromatic stimuli, the 8th Congress of the International Colour Association, Kyoto, Japan.
  • 川端康弘(1997): 「高所における視環境と色処理特性の異なる視覚システム」, 日本心理学会第61回大会(関西学院大学)ワークショップ「光環境と人間の生活」
  • 川端康弘(1996) 色のCSFにおよぼす平均色度の効果(その2), 日本心理学会第60回大会(立教大学)発表論文集, 523.
  • 川端康弘(1996) 時空間統合特性と順応機構, 北海道心理学会・東北心理学会第8回合同大会(新潟大学), 北海道心理学研究, 19, 26.
  • 川端康弘・新城正志(1995) 色のCSFに及ぼす平均輝度の効果, 日本心理学会第59回大会(琉球大学)発表論文集, 527.
  • 川端康弘(1995) 色のCSFにおよぼす平均色度の効果(その1), 北海道心理学会第42回大会(札幌医科大学), 北海道心理学研究, 18, 52-53.
  • 小島治幸・川端康弘(1994) 等輝度条件下における視的持続の研究, 日本心理学会第58回大会(日本大学)発表論文集, 539.
  • 川端康弘(1994) 単色光を用いた空間統合の研究, 日本心理学会第58回大会(日本大学)発表論文集, 538.
  • 小島治幸・川端康弘(1994) 色の視的持続に及ぼす色コントラストの効果, 北海道心理学会第41回大会(北海道教育大学旭川校), 北海道心理学研究, 17, 22.
  • 新城正志・川端康弘・相場覚(1994) 対比効果による色の恒常性とその限界, 北海道心理学会第41回大会(北海道教育大学旭川校), 北海道心理学研究, 17, 24.
  • 小島治幸・川端康弘・相場覚(1993) 等輝度事態における視的持続の研究, 北海道心理学会第40回大会(北海道教育大学札幌校), 北海道心理学研究, 16, 5.
  • 川端康弘・相場覚(1993) 等輝度事態における2色型視覚の空間統合特性, 北海道心理学会第40回大会(北海道教育大学札幌校), 北海道心理学研究, 16, 6.
  • 川端康弘(1993) 色彩刺激の時間統合特性, 日本心理学会第57回大会(早稲田大学)発表論文集, 387.
  • 川端康弘(1992) 2色型視覚の空間加重特性T, 北海道心理学会第39回大会(北海道教育大学函館校), 北海道心理学研究, 15, 9-10.
  • 川端康弘(1992) 2色成分からなる背景光を用いた空間加重特性の研究, 日本心理学会第56回大会(同志社大学)発表論文集, 712.
  • 川端康弘(1991) 順応による色メカニズムの感度低下と空間加重特性の変化, 北海道心理学会第38回大会(北海道教育大学函館校), 北海道心理学会・東北心理学会第7回合同大会(北海道大学), 北海道心理学研究, 14, 13-14.
  • 川端康弘(1991) 等輝度条件下での空間加重特性の研究:空間加重の臨界面積と色順応状態の関係, 日本心理学会第55回大会(東北大学)発表論文集, 123.
  • 川端康弘(1990) Iso-luminance条件下での空間加重特性, 日本視覚学会1990年度夏季大会(京都厚生年金休暇センター), Vision, 2(2), 99-100.
  • 川端康弘(1990) Iso-luminance条件下における空間加重の研究, 北海道心理学会第37回大会(北星学園大学), 北海道心理学研究, 13, 5-6.
  • 伊藤美由紀・川端康弘・相場覚(1990) 心理物理的スケーリングによる視的明るさに関する実験(その2), 日本心理学会第54回大会(東京都立大学)発表論文集, 492.
  • 川端康弘(1990) 色彩刺激の空間加重特性, 日本心理学会第54回大会(東京都立大学)発表論文集, 495.
  • Kawabata, Y. & Aiba, T.S. (1990). Temporal Integration properties of color-defective vision measured by the critical durations for bichromatically mixed lights, theSymposium of the International Research Group on Color Vision Deficiencies, Tokyo Japan.
  • 相場覚・川端康弘(1989) 視的明るさの心理物理的関数における屈曲点, 日本心理学会第53回大会(筑波大学)発表論文集, 570.
  • 川端康弘(1989) 時間的統合に及ぼす時空間的contour maskingの効果, 日本心理学会第53回大会(筑波大学)発表論文集, 577.
  • 伊藤美由紀・川端康弘・相場覚(1989) 心理物理的スケーリングによる視的明るさに関する一実験, 北海道心理学会第36回大会(旭川医科大学), 北海道心理学研究, 12, 3.
  • 川端康弘(1989) 視覚系の時間加重特性と空間的輪郭線マスキング, 北海道心理学会第36回大会(旭川医科大学), 北海道心理学研究, 12, 4.
  • 川端康弘(1988) 分光感度曲線に及ぼす順応背景光の諸要因, 北海道心理学会第35回大会(札幌医科大学), 北海道心理学研究, 11, 23.
  • 川端康弘(1988) 青−黄テスト混合手法による時間加重の研究, 日本心理学会第52回大会(広島大学)発表論文集, 595.
  • 川端康弘・相場覚(1987) Protanopeの時間加重特性に関する研究, 北海道心理学会・東北心理学会第6回合同大会(弘前大学), 北海道心理学研究, 10, 13.
  • 川端康弘(1987) 2成分からなるテスト光を用いた時間加重の研究, 日本心理学会第51回大会(東京大学)発表論文集, 181.
  • 川端康弘(1987) 2つの単色光を用いた加算性に関する研究, 日本基礎心理学会第6回大会(甲南女子大学)発表論文集, 14.
  • 川端康弘(1986) 反対色の非加算性に関する実験的研究: テスト光の非加算性に及ぼす持続時間と背景の効果, 北海道心理学会第33回大会(岩見沢市民会館), 北海道心理学研究, 9, 10.
  • 川端康弘(1985) Broca-Sulzer現象に及ぼす色の効果, 北海道心理学会第32回大会(札幌市教育文化会館), 北海道心理学研究, 8, 3.


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